日本マーケット

July 20, 2019

食べてはいけない「韓国汚染食品」

食べてはいけない「韓国汚染食品」


韓国産は毒!深刻な食品汚染
中国産より危険度高い

日本の水産物を輸入禁止にしている韓国だが、韓国産の危険食品を故意に日本へ持ち込んでいるのではないだろうか。
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このメーカーのカップ麺からウジ虫が発見されたこともある

たびたび韓国食品に混入している、有毒物質や大腸菌など目に映らない物だけでなく、軽油や金属片、カエルの死骸、そしてウジ虫が大量発生。
大手食品メーカーでも発生していることからも、改善という言葉は韓国には無いのかもしれない。
製造年月日に関しても、日本向けだけ打ち直しているという噂もある。
そして、現在でも食品への異物混入と食中毒が続発している。


集団食中毒後に、すぐに稼働を許された、キムチ工場

2013年には、韓国国内でのウィルス感染による集団食中毒で世間をにぎわせたのですが、その後改善されているのかというと、そうでもないようです。

2018年の韓国産輸入食品の「食品衛生法違反」を調べると

タコ塩辛(冷凍)→基準値超の食品添加物ポリソルベートを検出(2019/01)
チャンジャ(冷凍)→大腸菌群(2018/12)
トリ貝(冷凍)→大腸菌群(2018/10)
アイスクリーム→大腸菌群(2018/7)
煮穴子(冷凍)→大腸菌群(2018/7)
ハンバーガー用バンズ→大腸菌群(2018/7)
赤貝(冷凍)→大腸菌群(2018/7)
ゆでガニ(冷凍)→大腸菌群(2018/5)
サヨリ(冷凍)→大腸菌群(2018/4)
ポテトチップス、いか味付け調味料、養殖活ヒラメ、韓国風おでん、養殖生鮮マス、ノンアルコールビール、白菜キムチなどから、大腸菌、食品添加物、抗生物質が検出され、廃棄または差し戻しとなっているのである。

などなど、


韓国の海には糞尿が垂れ流されているため、海苔にトイレットペーパーが混ざっていることも


2016年8月には、韓国でコレラが発生。渡航経験なく国内感染確定。海洋汚染問題や下水問題が関わっているようです。
例えば、韓国における海産物汚染例といえば・・・
・韓国産の海苔にトイレットペーパーが混入、大腸菌も
・水銀まみれのしじみ
・コレラ菌検出の海水
・韓国産ヒラメから大量の寄生虫で回収命令
・2011年には、韓国フェア中のガストで赤痢の発生
などなど

簡単にいうと、韓国の海には糞尿が垂れ流されているため、海苔にトイレットペーパーが混ざっていることもあったのです。

韓国海苔の安全性についてはwikipediaでも触れられています



食品の輸入が増えているわけだが、韓国輸入食品の95%以上が無検査で国内に流通している。要は、有害物質が店頭に並んでいるのです。


自己防衛あるのみ

危険な「韓国製」にさらされる日本の食卓。健康を損なってからでは遅いです。
自分たちの健康は、韓国製品を買わない注意から始まります。



china_support at 13:17|Permalink

June 25, 2019

中国のお客様をサポート(都内)

企業視察の案内は、都内なので電車を利用します
ホテルまで迎えに行き、アドバイザー契約先へご案内。
今回は打ち合わせというより顔合わせかな。
一応、中国語の資料は作ってあったようなので、不明点など補足の通訳くらいでした。
午後は、別の企業とのアポがあるということで、確認の電話を入れそちらも同行。

ミーティング後、社長から夕食を一緒にしたいと言われたので、その旨を伝えると快諾。夕食まで、少し時間があるので、夕方に再合流することを伝え、合流場所を連絡いただくことに。
私たちは、それまで浅草寺などへ散歩しに行ってきました。
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翌日から、3日間ほど大阪・京都に行くというので、夕食後にみどりの窓口へご案内。
新幹線のチケット購入と、帰りの購入申込書の書き方を教えます。

3日後、東京に無事戻り、買い物と食事、帰りの成田空港へはスカイライナーに乗りたいということで、駅の案内をして終了。

良いお友達がまた二人できました。


china_support at 18:00|Permalink

June 24, 2019

中国のお客様をサポート(富士山)

朝、少し早めに迎えに行き、まずは富士山へ
五合目ともなると、さすがに冷えます
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事前に言っておいたのに、半袖Tシャツで、寒そう・・・
ワタシも久しぶりですが、富士山はやっぱりパワースポットですね
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五合目の小御嶽神社を参拝して、忍野八海へ下ります
日帰り温泉も堪能し、御殿場のアウトレットへ
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ここは、お客さんの8割が中国人ですね

そしてもう一か所
スラムダンクの聖地「鎌倉学園前」交差点です
ここは、駐車場が無いので、私は近くの住宅地で待機
気が済んだら連絡くださいって言ってあります

とりあえず、WECHATを使って、チャットや電話ができるので、やはり便利ですね。

あ、もちろん中国語でのやりとりです。
途中の説明や、歴史なども、調べながらですが、話すのはもちろん中国語です


china_support at 18:00|Permalink

June 23, 2019

中国のお客様をサポート(空港)

あるアドバイザー契約先からの依頼で、中国からのお客さんを案内しました。
日本語は一切できない方々です。
視察は2か所ほど、あとは観光したいというところまでは聞きましたが、それ以外の予定は決めてない様なので、それもおいおい聞きましょう。

とりあえず、こちらの企業の方は中国語が分かる人が少ないうえに、ちょうど出張と重なっているようで、お迎えするお客様とは、WECHATで連絡が取れるようにだけしてもらいました。

これがあれば、空港で「ココにいるよ!」って写真を送れば、いちいち紙をもっていかなくても大丈夫。
そのうえ、事前にお互いの写真もやりとりしているから、顔も分かります。

到着便が着くころには、私も成田空港に到着
久しぶりの第一ターミナル
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飛行機を降りた。荷物をピックアップした。
と、適宜連絡があり、出口のところで無事合流。
そのまま。駐車場まで歩きながら、少し話をして、これからのスケジューリングの参考にします。
東京に向かいながら、近々の予定を聞くと、行ってみたい、見てみたいところが結構あるようです。
ホテルに向かうには、ちょっと早い時間だったので、その一つのお台場経由としました。ちょうど、ホテルに向かう前の、東京湾越しの中心部をながめて、位置関係の説明。

ホテルにチェックイン後、夕食を案内してほしいという事だったので、まずは日本で最初の試練である、刺身です。

翌日以降のスケジュール提案をしながら、おおまかなスケジュール完成です

明日は、富士山方面です



china_support at 18:00|Permalink

June 22, 2019

日本で麻活(マー活)。四川料理の痺れる誘惑

辛い中国料理といえば、「四川料理」と連想する人は多いと思いますが、四川料理はそれほど辛くありません。
このときの“それほど”というのが、どのくらいか・・・ということで、一般的な日本人からしたら、相当辛いのかもしれません。

実際には、辛い料理は「湖南料理」が有名です。

では、四川料理はというと、花椒という山椒の仲間を豊富に使うことで、辛い(辣)というより痺れる(麻)が強いのです。

ですから、四川料理=麻辣というのですね

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花椒の誘惑

最近では、花椒がブームとなり、パスタソースやカップ麺などにも使われるようになりました。

先日、「陳家私菜」というレストランに行きましたが、注文の際の辛さを「地獄辛」にしないと、本場の辛さにはなりません。
しかも、持参した花椒(青と赤のブレンド)をかけて食べるくらいが、ちょうどいいのです。
中国でも、たくさんの四川料理屋さんに行きましたが、本当に美味しいのはほんの一部。
しかも、数か月後に行って、コックさんが変わると味も変わります。
そのため、及第点を取った店には、時々行って味を試してみないとわかりません。
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麻辣会
上海・麻辣会が今年の秋で100回を迎えようとしています
月に一回の開催なので、8年以上の歴史を持っています
元はといえば、上海にいる日本人で、辛い物が好きだけど、少人数では食べに行きづらい四川料理を、みんなで食べよう!ということで始まった会ですが、最近は日本に帰国したメンバーが、東京でも開催しています。(東京麻辣会)

花椒でいい汗かいて、痺れましょう〜!!

China Supportも、麻辣会を応援しています(参加しています)



china_support at 19:05|Permalink