WHOは中共の出先機関だった。アメリカは拠出金停止か黒焦げになってしまった中国海軍初の大型強襲揚陸艦

April 10, 2020

武漢コロナ肺炎、世界の感染者は150万人、死者は8万8千人超え

武漢コロナ肺炎、世界の感染者は150万人、死者は8万8千人超え
(4月9日現在)

政治的軍事的に優位に立つため、疑惑を嘘で固めて収束宣言した中国
結局のところ、中国の発表は信じるに値しない


こんなニュースもあります
「真実の死亡者数」

2020年2月1日現在、武漢市での武漢コロナ肺炎による累計死者数は、24,589人。 感染確認者数は154,023人。
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中国のネットメディアが1秒間だけ誤って真実の数字をアップしてしまったものですが、画像などSNS等への投稿は、すぐに削除されているようです。
この画像がフェイクだという噂も有りますが、削除されるということは、中共が触れられたくないということではないかと思っています。


火葬場のフル稼働はまだ続いている

2020年1月20日以降、武漢市の火葬場はフル稼働。
火葬場関係者へのインタビューでは、遺体の処理が間に合っていないという証言もあった。

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実際の武漢の死者数は数万人、公表数の10倍以上に上る可能性は高い。
例えば、8か所の焼き場は24時間体制なのだが、84個の焼却炉のうち、65個が正常に稼働しているので、1日1560体が処理できる。
30日間を計算した場合、46,800体にものぼるが、通常の死因分を省く必要がある。
そこで、2018年の武漢での年間死亡者数は48000人だったので、平均4000人/月が、通常の死因によるものと推測される。
それを減ずると、42800体となるが、政府発表の武漢の死者数は2531人

骨壺の納入業者によると、3月23日〜4月5日の12日間で、火葬場に納入された骨壺は42000個とも48000個ともいわれているが。

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・・・どう考えるかは皆様次第です。



骨壺販売(引き渡し)

発表では、武漢の1日の骨壺販売(引き渡し)は、一日500個(人分)

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中国ではこんな形の骨壺が一般的らしいが・・・どうやら、人造大理石らしいので、原価は30元程度だろうか

8か所の焼き場で、毎日24時間体制で行われ、清明節までに引き渡しを完了させると言っているが、終わりそうにないという。

敢えて販売と書いたのは、骨壺を選ぶこともできず、情報によると骨壺500元とその他もろもろで、3000元が必要だという。


本当は何人死んでるの?
中国全土で9.7万人が死んだという話も!


武漢だけで5.9万人、中国の感染者数は121万人で、9.7万の方が亡くなったという話もある。

中国では、焼き場や骨壺の写真や、死亡に関するモーメンツやブログなど、分単位で削除されている。
ウソを語って逮捕されるのは理解できるが、まだまだ、本当のことを言っても、捕まったり(拉致されたり)するから、気を付けてくださいね。

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china_support at 18:00│Comments(0)危ない中国 | 地球環境

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WHOは中共の出先機関だった。アメリカは拠出金停止か黒焦げになってしまった中国海軍初の大型強襲揚陸艦